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Posted by ミリタリーブログ  at 

2013年12月21日

WA/GUNNET更新

 

が20日に更新されました。
(上記画像をクリックすると、WA/GUNNETサイトが別ウィンドウで開きます)

 前回、この記事を書いたのが2月でしたので、10ヶ月振りになります。

 今月のラインナップは以下の通りでした。
  ・ウルトララプター2/黒染
  ・【コルト】M1911 <GIジョー/パットンカスタム>RS
  ・【コルト】M1911A1<地獄の黙示録/キルゴア・モデル>RS
  ・【ナイトホーク】コスタリーコン
  ・【コルト】ディフェンダー2014


 最近のラインナップは再販や焼き直しが多かった様に思えるのですが、久々に新製品といった感じでしょうか。尤も、詳細にラインナップをチェックしている訳ではないので、勘違いも否めません。


  ■ウルトララプター2/黒染

画像はWA/GUNNETから拝借しています。
著作権は、株式会社ウエスタン・アームズ様にあります。

 10月のGUNNET更新でラプターII/黒染が再生産となった2ヵ月後に、コンパクトモデルを発売。再販と併せてコンパクトモデルも買わせようとする戦略でしょうか?(^^; コンパクトモデルが好きわ私としては、是非欲しいところですが、10%引きでも40k超えは簡単に手が出ません。


  ■【コルト】M1911 <GIジョー/パットンカスタム>RS

画像はWA/GUNNETから拝借しています。
著作権は、株式会社ウエスタン・アームズ様にあります。

  ■【コルト】M1911A1<地獄の黙示録/キルゴア・モデル>RS

画像はWA/GUNNETから拝借しています。
著作権は、株式会社ウエスタン・アームズ様にあります。

 この2挺は、プリップガンを再現したものらしいのですが、元になった銃を知らないので、どの程度まで再現できているのかも判りません。しかし、「リアルスチール・フィニッシュ(ビンテージ)仕上げ」は、欲しいと思わせる1挺ではあります。


  ■【ナイトホーク】コスタリーコン

画像はWA/GUNNETから拝借しています。
著作権は、株式会社ウエスタン・アームズ様にあります。

 これは再販なのでしょうか?
 これに限らず、最近のラインナップは、クオリティを上げている(手間をかけている)のか、価格が高騰している気がします。私がWAの銃を初めて買った頃は、20~30kの価格帯が多かった気がします。それでも、30k近くのものを購入しようとするときには、熟慮に熟慮を重ねたものです。それが、最近ではその倍の価格になっています。まぁ、前述の通りクオリティを上げていることや、材料費も高騰しているでしょうから、自然な流れなのでしょうね。


  ■【コルト】ディフェンダー2014/シルバーver.

画像はWA/GUNNETから拝借しています。
著作権は、株式会社ウエスタン・アームズ様にあります。

  ■【コルト】ディフェンダー2014/ブラックver.

画像はWA/GUNNETから拝借しています。
著作権は、株式会社ウエスタン・アームズ様にあります。

 両ver.とも、その全てがシルバーやブラックではないところが、個人的に気になります。これは「オール」という文言がついていないためでしょうか。どうせなら「オールシルバー」や「オールブラック」にして欲しかったです。
 しかし、過去にも書きましたが、デフェンダーは以前から欲しいと思っている1挺です。しかも、今回は、スライド前方側面を削り落した「ステップドスライドモデル」。このモデルは、過去にもセンチネルやラブレスがありましたが、いずれも購入には至っていません。以前から欲しいと思っていたディフェンダーのステップドスライドモデルとなれば、是非とも欲しいですね。価格もちょっと無理をすれば手が届きそうだし・・・。
  
タグ :GUNNET更新


Posted by 飛梅  at 01:34Comments(0)GUNNET

2013年12月02日

東京マルイ ルガー ニュースーパー ブラックホーク 塗装カスタム <11>

 タミヤのコンパウンド(粗目)で研磨した東京マルイの造るモデルガン・ブラックホークです。
 一部のパーツを組み上げて、そのときにできたパーティングラインを消しました。その過程でバレルは、再度#240~#2000の耐水ペーパで研磨しました。この作業によって、刻印の一行目に貼りり付いてしまったマスキングテープも取れました。一行目の刻印も何とか残っているようです。
 耐水ペーパで研磨した部分は、再度、タミヤのコンパウンド(粗目)で研磨後に、タミヤのコンパウンド(細目)で研磨しました。


 前回よりも光沢が出てきた様に思えます。
 この後、順次組み上げていくのですが、その前に部分的に塗装をする予定です。
 所有していたGun誌を全てひっくり返した結果、実銃の画像が掲載されている号を見つけたので、これを参考にして塗装をしていこうかと思っています。


 金色の塗装は塗料を持ち合わせていないため出来ないので、他の部分と塗料を変えることによる塗り分けで対応しようかと思います。脳内イメージはほぼ出来上がっているのですが、それをどこまで実現できるかが問題です。  


Posted by 飛梅  at 01:33Comments(0)Painting Custom

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ToyGunが好きなわりには知識が追いついていません。
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